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2009年4月29日
~千葉一二三ホームページ管理人~
2011年2月7日
皆様お久しぶりです。ご無沙汰してすみません。
本日は、京都にある伏見稲荷大社の初午大祭です。私も千葉先生と関係者の方々と御参拝させていただく事になりました(^^)
いつもの事ながら、千葉先生の周りでは奇想天外な事ばかり・・・。
先日なんて凄いことありましたよ。
私の運転で千葉先生と北西に方位をとりに行ったときのこと、千葉先生が
「あっ呼ばれた」
と言って、私に「あっちに行って。こっちに行って」と、道案内をしてくれました。そしたら、あったんです。すんごい山が。岩か?その間に、何と凄い険しい階段とともに、そびえる神社がありました。でもおかしいんですよ。千葉さんが呼ばれたのは2時間も前のこと。それで、千葉さんが言いました。
「やっと着いた。ここ、ここ。ここの方に呼ばれたたの。」
何時間も走って着いたところなのに、何十キロ手前から呼ばれていたんだろうと思うと、神様も凄いな。でも、千葉先生も怖いなって思いました。今回は、京都。どんなことがあるのかと思うと、怖いです(^^;)
帰ってきたら、今回こそは報告いたします(汗)
稲荷大神が稲荷山の三ヶ峰に初めて御鎮座になった和銅4年2月の初午の日をしのび、大神の広大無辺になる御神威を仰ぎ奉るお祭りで2日前の辰の日に稲荷山の杉と椎の枝で作った”青山飾り”をご本殿以下摂末社に飾りこの日を迎える習わしがあります。初午は、福詣とも呼ばれ前日の巳の日から五社頭は参詣者で埋まり、京洛初春第一の祭事とされています。また、社頭で参拝者に授与されている「しるしの杉」は商売繁盛、家内安全の護符(印)として、古くから拝受する風習が盛んです。
~伏見稲荷大社HPより~